Mozilla Thunderbird のインストールと使い方

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複数アカウントのメール管理に最適な進化を続ける 無料の多機能メールアプリ

Thunderbird はオープンソースのEメールクライアントソフトで、世の中がPOPメール全盛の頃、Windows標準のメールアプリ Outlook Express の代替えアプリとして人気を博した。

ウェブブラウザの Firefox と同様、多くの拡張機能が公開されており、拡張機能をインストールすることでGoogleカレンダー・GoogleToDoの同期も可能になっている。

システム要件

バージョン 60.8.0現在

OS:Windows 7以降(32bit & 64bit)
CPU:Intel Pentium4(SSE2サポート) 以降
RAM:1GB
SSD/HDD:200MB以上の空きディスク

ソフトの入手先

Thunderbird ダウンロードページlink



Thunderbird のインストール

セットアップにサードパーティ製アプリのバンドルなどはなく、特に注意すべき点はない。

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ダウンロードページの「無料ダウンロード」をクリック。

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ダウンロードしたインストーラーを起動し、ユーザーアカウント制御が表示されたら「はい」で許可。

セットアップウィザードが開始するので「次へ」。

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「標準インストール」でも問題ないが、「カスタムインストール」を選択して「次へ」。

既定のメールプログラムは後から変更できるのでチェックを入れたままでOK。

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インストール先はデフォルトのまま「次へ」。

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アイコンの作成は任意で選択して「次へ」。
※デフォルト設定推奨

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インストールの準備が完了したので「インストール」をクリック。

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「完了」をクリックしてセットアップ完了。

拡張機能のインストール

GmailGoogleカレンダーGoogle ToDoリスト をThunderbirdで利用する場合は拡張機能をインストールする。

セットアップ完了後、「今すぐ Mozilla Thunderbird を起動」にチェックが入った状態で「完了」をクリックするとThunderbirdが起動し、メールアカウントのセットアップが開始するが「キャンセル」で終了。
「システム統合」のダイアログも「統合をスキップ」で終了する。

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最新バージョンでは拡張機能「Lightning」が実装されているので「OK」をクリック。

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「メニュー」から「アドオン」を選択。

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「アドオンマネージャー」タブの左ナビゲーションから「拡張機能」のアイコンを選択し、上部の検索ボックスで「 google 」を検索。

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検索結果から「 Provider for Google Calendar 」を探して 「 Thunderbirdへ追加 」をクリック。

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「今すぐインストール」をクリック。

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「 Provider for Google Calendar 」を有効にするためには再起動が必要なので上部の「今すぐ再起動」をクリック。

メールの設定

Googleカレンダー ・ Google ToDoリストの拡張機能をインストール後、Thunderbird が 再起動すると再度 メールアカウントのセットアップが開始する。

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メールアカウントのセットアップは、Thunderbird 「ホーム」の「アカウント」→「メール」でアクセス可能。

※IMAP / POP / SMTP に関しては下記を参照

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電子メールの設定と基礎知識

メールの POP3  / SMTP / IMAP の違いと設定方法 現在はウェブメールが主流となってメールの設定が簡略化されているが、一昔前まではPC … “電子メールの設定と基礎知識” の続きを読む

IMAPメール

Thunderbird は メールアドレスとパスワードを入力すると設定が自動入力され、Gmail や iCloudメールなどのウェブメールはアクセスを許可するだけで設定が完了するが、ISPが提供しているIMAPメールや独自ドメインの場合は、ホスト名やポート番号の確認が必要。

Gmail や iCloudメールなどのウェブメール

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「あなたのお名前」のみ任意で入力し、「メールアドレス」「パスワード」は使用するウェブメールのログイン情報を入力して「続ける」をクリック。

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入力した情報を元に Thunderbird が受信・送信サーバを自動設定する。

「アカウント設定が Mozilla ISPデータベースから見つかりました」と表示されている場合は、自動設定でもほぼ問題はない。
「完了」をクリックすると設定したアカウントがThunderbirdに反映される。

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Gmailの場合はメールアドレスとパスワードを入力。

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Thunderbird のアクセスを「許可」する。

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メールの送受信に Thunderbirdを使用するなら「既定として設定」、取り敢えず様子見なら「起動時にThunderbirdが既定のクライアントとして設定されているか確認する」にチェックが入った状態で「統合をスキップ」。

独自ドメインやISPのIMAPメール

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独自ドメインやISPで提供されているIMAPメールの場合 「アカウント設定が、一般的なサーバ名で検索したことにより見つかりました。」と表示されるので「手動設定」をクリック。

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ホスト名やポート番号、ユーザー名の設定が可能になる。

受信サーバ・送信サーバともに over SSL を使用しないポートがデフォルト設定になっているため、ISPが over SSL をサポートしている場合は、受信サーバ「993」 送信サーバ「465」 SSLの項目を「SSL / TLS」 認証方式はISPの指定通り(基本的にデフォルトのまま)へ任意で変更する。

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設定を変更したら「再テスト」を実行し「次のアカウント設定が、指定されたサーバを調べることにより見つかりました。」と表示されれば「完了」をクリックして接続完了。

アカウント共通設定

IMAPメールは直接メールサーバを操作するため、サーバ側に「削除」「迷惑メール」「下書き」「送信済み」「アーカイブ」などの項目が存在している場合は紐付けが必要。

フォルダの作成

フォルダはメール管理の基本で、保管場所として利用することが多い。
Gmailのラベルは「要素」なので1通のメールに対して複数追加できるが、フォルダはメールの「移動場所」なのでラベルのような使い方はできない。

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Gmailのラベルやスター付きはフォルダとして取り込まれ、本来のラベルやスターの使い方はできない。

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フォルダの追加は左ナビゲーションメニューでコンテキストメニュー(右クリックメニュー)を展開して「新規フォルダー」を選択。

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任意のフォルダ名を入力して「作成先」のリストからフォルダを追加するアカウントを選択する。

移動フォルダの指定

追加したIMAPメールのサーバ側が、該当するフォルダを使用していなければ問題はないのだが、GmailをはじめISPのIMAPメールでもサーバ側にフォルダが存在しているタイプは、該当するフォルダに割り当てないと、Thunderbirdでの処理がサーバに反映されないため、「削除メール」「下書き」「送信済み」のほか「迷惑メール」の設定が必要。

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デフォルト設定では「次のアカウントの〇〇フォルダー」になっており、各アカウントごとに必須フォルダが自動生成されるので、サーバ側に該当フォルダが存在しない場合はデフォルト設定で問題ない。

各フォルダは「メールの振り分けが発生」した際に自動生成される。

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設定を行うには、登録したアカウントを選択して「このアカウントの設定を表示する」をクリック。

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左ナビゲーションメニューから「サーバ設定」を選択し、「サーバ設定」にある「メッセージを削除する時」の項目を「次のフォルダに移動する」にチェックを入れ、リストボックスから「ごみ箱」を選択する。

Gmail などのウェブメールは、上図のようにウェブメールオリジナルの項目が読み込まれるので該当する項目を選択。

ISPのIMAPメールの場合は使用しているISPのメール設定ページを要確認。

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「送信済み」は「送信設定と特別なフォルダー」の「送信控え」の項目で「「メッセージ送信時に自動的にコピーを作成する」にチェックを入れ「その他のフォルダーを指定する」から任意の保存先を指定。

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「下書き」も「送信設定と特別なフォルダー」の「下書きの保存先」で「その他のフォルダーを指定する」から任意の保存先を指定。

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「迷惑メール」の設定はデフォルトで「このアカウントで迷惑メールフィルタの学習を有効にする」にチェックが入っており、Thunderbird の迷惑メールフィルタが有効になっているが、Gmail のように優秀な迷惑メールフィルタを実装している場合は無効にして問題ない。

Thunderbird の迷惑メールフィルタを使用する場合、迷惑メールを自動的に迷惑フォルダへ移動させるため、「移動先と保存期間」の項目で「迷惑メールと判断された受信メールを次のフォルダーに移動」にチェックを入れ、「その他のフォルダーを指定する」から任意の保存先を指定。

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追加した新規フォルダを保存先として指定した場合はアイコンが変化する。

署名と送信元アカウントの設定

ウェブメールをThunderbird で送受信する場合、ウェブメールで設定している署名は反映されないため、Thunderbird での再設定が必要。

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署名を設定する場合は「アカウント設定」で任意のアカウントを選択し「署名編集」の箇所で追加する署名を入力。

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複数のアカウントを使用している場合は、送信サーバを指定することもできる。

設定は「署名」の下にある「送信サーバ」の項目でドロップダウンリストから使用するアカウントを選択。

プレーンテキストの設定

昨今はHTML形式のメールが主流になりつつあるが、セキュリティ的にプレーンテキストモードが優れているため、ビジネスではプレーンテキストの利用を推奨していることろが多い。

Thunderbird はデフォルトがHTML形式になっており、プレーンテキストモードに使用する場合は設定の変更が必要。

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プレーンテキスト形式に変更するアカウントを選択して「編集とアドレス入力」の「編集」にある「HTML形式でメッセージを編集する」のチェックを外す。

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上部のメニューバーの「ツール」から「オプション」を選択。

メニューバーが表示されていない場合は、上部の適用な箇所でコンテキストメニュー(右クリックメニュー)から「メニューバー」にチェックを入れる。

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「編集」の「送信するメッセージの形式を設定します」の項目にある「送信テキスト形式」をクリック。

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「可能な限りプレーンテキストでメッセージを送信する」にチェックが入っていることを確認し、「プレーンテキストモードを使用している受信者にHTML形式のメールを送信しようとしたとき」の対応をリストから選択。

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使用頻度の高い相手先で、送信するメールがプレーンテキスト・HTML形式で決まっている場合は、ドメインを登録しておくのもあり。

同期設定

Thunderbird はデフォルトで追加したアカウントのメールはすべてダウンロードする設定になっており、使い込んだGmailアカウントを登録すると数千通のメールをダウンロードする。
ディスク容量に余裕があれば問題ないが、モバイルPCなどではサーバと同期する期間を指定してディスクの消費を抑えることができる。

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同期期間の指定は「同期とディスク領域」の「ディスク領域」で「最近○日分のメッセージをダウンロード」にチェックを入れ、任意の期間を指定する。

POPメール

POPメールは受信サーバのホスト名とポート番号が異なるだけで、基本的にはIMAPメールの設定と同じ。

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IMAPメールと同様に「あなたのお名前」のみ任意で入力し、「メールアドレス」「パスワード」は使用するウェブメールのログイン情報を入力して「続ける」をクリック。

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デフォルトでIMAPになっているため、「POP3(メールをコンピューターに保存)」にチェックを入れ「手動設定」をクリック。

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ISPなどで提供されている受信サーバ・送信サーバの情報を確認して入力後「再テスト」をクリック。

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「次のアカウント設定が、指定されたサーバを調べることにより見つかりました。」と表示されれば「完了」をクリックして接続完了。

メールの削除・送信済みメール・下書き・迷惑メールをフォルダの指定など、その他の設定はすべてIMAPメールと同じ。

アカウントの削除

作成したアカウントを削除する場合も「アカウント設定」で行う。

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削除するアカウントを選択後、「アカウントの操作」から「アカウントを削除」を選択。

Google カレンダー・ToDoリストの設定

アドオン「 Provider for Google Calendar 」をインストールしていれば、GoogleカレンダーとToDoリストは、Googleアカウントを入力するだけで利用できる。

※Googleカレンダーのみであれば「 Provider for Google Calendar 」をインストールしなくても「iCalendar」で同期可能。

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Googleカレンダーの追加は、ホームから「新しいカレンダーを作成する」をクリック。

thunderbird051Googleカレンダーの編集内容を他のデバイスと共有するため「ネットワークのサーバーに保存」を選択。

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「 Provider for Google Calendar 」のアドオンをインストールしていれば「Googleカレンダー」が追加されるのでチェックを入れて「次へ」。

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追加するGoogleカレンダーのメールアドレスを入力して「次へ」。

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Googleにログインしてアクセスを許可。

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追加するカレンダーとToDoリストにチェックを入れて「次へ」で設定完了。

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カレンダーとToDoリストは右上のアイコンをクリックすると別タブで表示される。

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表示は変更可能だが、デフォルトではカレンダーの右ペインにToDoリストが表示される。

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追加したカレンダー・ToDoリストを削除する場合は、上部メニューバーの「ツール」→「アドオン」で「 Provider for Google Calendar 」を「無効化」すると、カレンダーの登録解除ダイアログが表示されるので、登録解除後に「 Provider for Google Calendar 」を有効化すれば、再登録が可能になる。

Thunderbird の使い方

設定してしまえば後はメールの送受信と保存が基本になる。

メールの受信

メールの受信は10分間隔で自動実行されるが「アカウント設定」の「サーバ設定」で「新着メッセージがないか○○分ごとに確認する」の項目で変更が可能。

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手動で新着メッセージを確認する場合は、左上の「受信」をクリックすれば、登録している全てのアカウントの新着メッセージを確認する。
個別のアカウントを指定する場合はドロップダウンリストから任意のアカウントを指定。

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受信したHTML形式のメールでリモートコンテンツが含まれている場合、Thunderbird はデフォルトでブロックするため、リモートコンテンツを利用した画像などは表示されない。

リモートコンテンツは、メールに画像などを添付するのではなく、メールを開いた際に画像やメールの体裁などをダウンロードするもので、同時にメールの開封時刻やOSやモニタ解像度などのPC情報・IPアドレスといった個人情報が送信されるため、セキュリティ的にもリモートコンテンツはブロックしていたほうが良いのだが、メール内のリモートコンテンツを有効にする場合は「オプション」からリモートコンテンツを許可する。

アドレス帳

Thunderbird はデフォルトでメール送信時に受信者を「記録用アドレス帳」に追加する設定になっており、アドレス帳はローカルに保存されるが「LDAP(Lightweight Directory Access Protocol)」をサポートしているので、対応しているアプリ等があればサーバへの接続も可能。

現バージョンでは Google連絡先(Google Contact)との同期は厳しいが、Google連絡先 からエクスポートしたデータを取り込むことはできる。

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上部のメールツールバーに「アドレス帳」からアクセスする。

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アドレスに登録されているアドレスは、はメール作成フォームの「宛先」に先頭の文字を入力するとサジェスト機能でリスト表示される。

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他のアドレス帳を取り込む場合は、アドレス帳の「ツール」から「インポート」を選択。

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Google 連絡先 や Outlookの連絡帳などは CSVファイルでインポートが可能。

メールの作成・送信

メールの作成と送信は至ってシンプル。

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メールの新規作成はメールツールバーの「作成」をクリック。

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メール作成フォームが開くので、宛先・件名・本文を入力して「送信」する。

宛先(To)のドロップダウンリストでは、 CC(カーボン コピー)・BCC(ブラインド カーボン コピー)・Reply-To(返信)の選択が可能。

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MTML形式であれば画像ファイルなどは作成フォームへドラッグ・アンド・ドロップで挿入できる。

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プレーンテキストの場合は右上の「添付」からファイルを指定するか、添付のクリップアイコンへファイルをドラッグ・アンド・ドロップして追加する。

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メールが作成できたら左上の「送信」をクリックでメール送信。

Gmailのように送信してからの取り消し機能はないため、誤送信防止用のアドオン「Check and Sendlink」「Comfirm-Addresslink」を使用すると良いかも。

迷惑メール

Thunderbird の迷惑メールフィルターを有効にした場合、自動的に迷惑メールを認識するが、当初は精度が低いので一定期間は学習が必要。

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迷惑メールには炎のアイコンが表示されるが、当初はメルマガっぽいものは尽く迷惑メール認定されるので、「アカウント設定」の「迷惑メールフォルダ」への移動は、フィルタの精度が向上してから設定したほうが良いかも。

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必要なメールが迷惑メール認定されている場合は、メール本文の右上にある「非迷惑メール」をクリック。

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フィルターをスルーした迷惑メールは、迷惑メールアイコンをクリックすると迷惑メールとして学習する。

フォルダの振り分けとフィルタ

受信トレイに溜めっぱなしでは、うろ覚えの過去メールが必要になった場合に検索が困難になるため、一定のルールでフォルダ分けするのがメール管理の基本。

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手動でメッセージをフォルダに振り分ける場合はドラッグ・アンド・ドロップが手っ取り早い。

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頻繁にやり取りを行うメールに関してはフィルタを作成して振り分けを自動化すると便利。

フィルタの作成はホームの「メッセージフィルターの設定を変更する」をクリック。

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「対象アカウント」を確認して「新規」をクリック。

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「フィルタ名」を入力し、後は振り分けるメールの条件を設定。

設定のポイントは「フィルタのタイミング」で、「手動で実行」と「新着メール受信時」にチェックが入っていると、設定したフィルタは新着メーッセージ受信時に実行されるため、移動先のフォルダを指定している場合は受信トレイをスキップして指定のフォルダに保存される。

一旦 受信トレイでメッセージを受信してから、フィルタを実行したい時は「新着メール受信時」から「アーカイブ」に変更。
「アーカイブ」にすると受信トレイでメッセージを確認後、「アーカイブ」をクリックすると自動的に設定したフォルダへと移動する。

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「手動で実行」を有効にしているフィルタは、「メッセージフィルタ」の下部で対象フォルダを選択してフィルタの実行が可能になる。





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