Dropbox のインストールと使い方

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連携しているサービスが豊富なオンラインストレージ

Dropboxは、ローカル側(パソコン側)のフォルダ内データとクラウド(ネットワーク)上の記憶領域(オンラインストレージ)の同期をとるアプリで、パソコンやスマホ、タブレットなどマルチデバイスに対応。

ローカルファイルを同期するオンラインストレージサービスの先駆け的なアプリで、ファイルのバージョン管理やファイルの共有、サードパーティ製アプリとの連携など、豊富な機能が魅力だが、無料で利用できるストレージ容量は 2GB。
更に 2019年3月には無料プランの接続台数を3台に制限されたため、無料プランでの利用はライトユーザー向け。

現在の Dropbox はアルバム機能がなくなり、オンライン ワークスペース Paper や ポートフォリオの作成サービス Showcase など、個人よりも企業向けのサービス充実が図られており、個人利用も有料の Dropbox Plus へのアップグレードが前提になっている。

オンラインストレージについては こちらを参照

システム要件

バージョン 80.3.116 現在

OS:Windows 7 / 8(8.1)/ 10

ソフトの入手先

Dropboxログインページlink

Dropbox 公式サイト デスクトップアプリ ダウンロードページlink



Dropbox のアカウント取得とインストール

Dropbox を利用するためにはアカウントの取得が必須。

2011年以前は日本語未対応だったアカウント作成ページも現在は完全対応。
日本語化が始まった当初の微妙な日本語も姿を消している。

インストールについては従来のセットアップウィザードが省略され、インストーラーを起動すると自動的にセットアップが実行される。

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アカウントを作成するにはログインページlinkの「アカウント作成」をクリック。

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Dropboxの独自アカウントを作成する場合は、「氏名」「メールアドレス」「パスワード」を入力後、利用規約を確認して問題なければ「Dropboxの利用規約に同意します」にチェックを入れて「アカウントの作成」をクリック。

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アカウントが登録され、デスクトップアプリのダウンロードページが表示されるので「Dropbox をダウンロード」をクリックしてインストーラーをダウンロード。

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インストーラーを起動するとプログラムのダウンロード後、自動的にDropboxがインストールされる。

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自動的に同期されるDropboxフォルダはデフォルトで「C:User/ユーザー名/Dropbox」に作成されるので、変更する場合は「詳細設定」をクリック。

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詳細設定では「Dropboxフォルダ」の保存先と、同期するフォルダの選択が可能。
ただし、USBメモリやSDカードなどリムーバブルディスクへの保存は不可。

Dropboxフォルダは指定した保存先へ「Dropbox」というフォルダを作成するので、Dドライブの直下にDropboxフォルダを作成したい場合は、「Dropbox フォルダの場所を選択」から「その他」を選択してDドライブを指定する。

ただし、1台のPCに複数のアカウントを作成し、数人で共有しているような環境の場合、Dropboxフォルダはデフォルトの場所を推奨。
場所を変更すると、他のアカウントでログインした状態でも、Dropboxフォルダ内が閲覧可能になる。

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「詳細設定」が完了したら「自分のDropboxを開く」クリック。
上図のような「スタートガイド」が開始する。

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「スタートガイド」を「次へ」で進んでいくと「Dropbox Basic」と「Plus」の2択になるので、無料で利用する場合は「Dropbox Basic で続行」を選択。
Dropboxフォルダが開いて設定完了。

「Plus」に表示されている「ファイルをオンラインのみに設定する」は、Dropboxフォルダ内にある任意のファイルやフォルダをオンラインストレージにのみ保存し、ローカルストレージと同じようにファイルへアクセスできる機能「スマートシンク」で2019年7月に実装。

Plus は 14,400円 / 年 または  1,500円 / 月 の支払い方法があり、ストレージ容量が 2TBになり、接続台数の制限が解除、スマートシンクなどの機能が利用可能になる。

Dropbox の使い方

Dropboxは常駐ソフトで、Dropboxフォルダに保存されたデータを自動的にオンラインストレージに同期するため、アプリケーションを操作することはほとんどない。

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Dropboxが起動しているとタスクトレイにアイコンが表示される。

矢印が回転している時はオンラインストレージとローカルのDropboxフォルダが同期中で、同期が完了すると矢印が消える。

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Dropboxフォルダはデスクトップにあるショートカットや、ファイルエクスプローラーの左ナビゲートの「お気に入り」、タスクトレイのDropboxアイコンなどからアクセスできる。

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オンライン上のDropboxへはブラウザでアクセス可能で、タスクトレイのDropboxアイコンから地球アイコンをクリックするか、Dropboxフォルダ内でコンテキストメニュー(右クリックメニュー)を表示して「Dropbox.comで表示」を選択。

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左ナビゲーションメニューから「ファイル」を選択すると、Dropboxフォルダが表示される。

基本設定

インストール時に設定したDropboxフォルダの場所などを変更したい場合は「基本設定」で行う。

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タスクトレイにあるDropboxのアイコンをクリックし、右上のユーザーアイコンを選択。

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メニューから「基本設定」を選択。

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「システム起動時にDropboxを開始」は、Dropboxの性質上 チェックを入れておくことを推奨。
環境などの理由によりDropboxをスタートアッププログラムから外したい場合はチェックを外す。

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「Dropboxバッジ」は MicrosoftのWord、Excel、PowerPointのファイルがDropboxフォルダ内に保存されている場合に、そのファイルを開いている時に表示される。

バッジは共同作業用のツールで、同時に同じファイルを編集する際に利用するもの。
ファイルの更新履歴や同時編集をしている相手の状況などがアイコンで表示される。

Dropboxヘルプ バッジで共同作業するにはlink

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「アカウント」タブではDropboxのリンク解除が可能。

「このDropboxのリンクを解除」をクリックすると、オンライン上のDropboxフォルダとの同期が解除されるが、ローカルのDropboxフォルダはフォルダ内のデータも含め削除されずに残る。

解除したリンクを元に戻したい場合は、Dropboxのデスクトップアプリに同一アカウントでログインし、Dropboxフォルダの場所を既存のDropboxフォルダと同じに設定する。
ただし、再リンクする際には、オンライン上のファイルとローカルファイルの更新日時が完全に一致していなければ、別のファイルと見なされてコピーが作成される。

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「インポート」タブでは写真や動画をPCに取り込んだ際に、自動的にDropboxへインポートしたり、撮ったスクリーンショットをDropboxフォルダに取り込むなどの設定が可能。

写真や動画のインポートは、Windowsに備わっている自動再生の拡張機能で、「自動再生設定を変更」のリンクをクリックすると、コントロールパネルにある「自動再生」の設定画面が開く。

スクリーンショットの取り込み機能は非常に便利で、撮ったスクリーンショットを自動でpngファイルにしてDropboxフォルダ内のスクリーンショットフォルダに格納する機能。

カメラアップロードは主にスマホやタブレットなどで使用する機能で、設定を有効にしているとスマホやタブレットで撮影した写真や動画が自動でDropboxへアップロードされる。

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バンド幅のタブでは同期速度の設定が変更できる。

「アップロード速度」の項目は初期設定で「自動制限」になっており、これを「制限しない」に変更することでアップロード速度を高速化することができる。

「LAN同期」はローカルネットワーク内でのDropboxフォルダを同期するもので、同一ネットワーク内の複数デバイスでDropboxフォルダを使用している場合、オンラインストレージを経由せず、ローカルネットワークワーク内でDropboxフォルダを同期するため、同期速度が向上が期待できる。

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プロキシ はデフォルトで「自動検出」になっており変更する必要はない。

接続サーバを指定する場合は「手動」に切り替えて設定を行う。

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Dropboxはファイルが更新されるたびに通知され、頻繁にファイルが更新されると少々ウザいので、「自分への通知」から不要な通知のチェックを外す。

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「dropbox.comで その他の設定を確認」のリンクをクリックすると、Dropboxから送信されるメールの設定も可能。

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「同期」ではオンラインストレージと同期するフォルダの指定と、Dropboxフォルダの場所移動が可能。

DropboxフォルダはデフォルトではCドライブのユーザーフォルダ内に保存されており、移動する場合は「Dropboxフォルダの場所」の「移動」をクリックして任意の場所を指定する。

モバイルPCなどでディスクスペースが少ない場合などは「選択型同期」で使用頻度や更新頻度の高いフォルダやファイルのみ同期するよう設定。

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「選択型同期」をクリックするとウインドウが開くので、オンラインストレージと同期するフォルダにチェックを入れる。

ファイル・フォルダの同期

ファイルの同期はDropboxの最も基本的な機能で、Dropbox が起動すると自動的に同期が開始するため特別な操作は必要ない。
同期されたファイルやフォルダはオフラインでも新規作成・移動・削除・編集が可能で、オンラインになった際にオンラインストレージと同期される。
ただし、Dropboxフォルダの場所はプログラムで認識されているため、フォルダの場所を移動する際は「基本設定」の「同期」から行う必要がある。

アップロードできる最大ファイルサイズは、デスクトップアプリを使用した場合は無制限、ブラウザからの利用は10GBになっている。

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Dropbox内のファイルを複数のデバイスで同時に編集した時や、ローカルで編集後にDropboxがファイルをアップロードする前にオフラインになり、その間に別のデバイスでファイルが更新されるなど、同一ファイルで更新日時や内容に不整合が起こると、Dropboxはファイル名の後に競合が発生したPC名と日付を付加して、ファイルのコピーを作成する。

バージョン管理とリストア

Dropbox はローカルのDropboxフォルダ内で行われた追加・更新・削除などをオンラインストレージと同期して最新の状態を保つため、ファイルを削除するとオンラインストレージからも削除され、ファイルを上書きすると当然ながらオンライン上のファイルも上書きされるが、これらの操作は過去30日間の履歴が保存されており、その履歴からファイルを回復するバージョン管理が可能になっている。

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Dropboxフォルダ内で、回復するファイルを選択してコンテキストメニュー(右クリックメニュー)から「バージョン履歴」を選択。

※フォルダの巻き戻しは有料のPlusプランで利用できる機能で、無料のBasicプランではファイル単体のバージョン履歴からのみの回復になる。

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変更履歴が表示されるので、回復したいバージョンを選択して「復元」をクリックすると、Dropboxフォルダ内に指定したバージョンでファイルが更新される。
ただし、復元したファイルは現在のファイルに上書きされるので要注意。

現在のファイルを保持したまま過去のファイルを復元する場合は、現在のファイルを別名で保存して複製を作成してから、Dropboxのバージョン管理を使用する。

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Dropboxフォルダ内のMicrosoftのExcel、Word、PPファイルを編集時に表示される「Dropboxバッジ」からも復元が可能で、「バージョン履歴」を選択すると、ブラウザが起動して現在編集しているファイルのバージョン履歴を確認できる。

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Dropboxフォルダから削除したファイルは、通常ローカルのゴミ箱から回復できるが、ゴミ箱に目的のファイルが無い場合は、Dropboxのウェブページからも復元できる。

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左ナビゲーションメニューの「ファイル」から「削除したファイル」をクリックすると、過去30日に削除されたファイルが一覧表示されので、復元するファイルにチェックを入れ「復元」ボタンをクリックすれば、元のフォルダにファイルが移動する。

これらオンライン上のDropboxでの操作は、リアルタイムでローカルのDropboxフォルダと同期されるため、復元したファイルはすぐにローカルで編集が可能になる。

共有

Dropboxの共有には、ダウンロードリンクを作成してアクセスを許可するものと、共有フォルダの直接操作を可能して編集内容を共有するものがある。

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手軽に使用できるのは「Dropboxリンク」で、共有するDropbox内のファイルやフォルダを選択し、コンテキストメニュー(右クリックメニュー)から「Dropboxリンクをコピー」を選択。

この操作で指定したファイルやフォルダが共有設定され、クリップボードにアクセスするためのリンクがコピーされる。
コピーされたリンクをメールなどに貼り付けて送信すれば、ブラウザ経由で対象のフォルダ・ファイルへアクセスでき、閲覧やダウンロードが可能になる。

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Dropboxのユーザー同士であれば、共有されたフォルダが自分のDropboxへ表示され、編集した内容は共有元にも同期されるので、1つのプロジェクトを複数で進行する際などに便利。
ただし、編集権限を与えられるのはフォルダのみで、ファイル単体での共有はリンクになる。

ローカルのDropboxフォルダ内のフォルダを共有する場合は、フォルダを選択後にコンテキストメニューで「共有」を選択。
また、共有した後から権限を変更する場合も、同様に「共有」から実行できる。

一度共有したフォルダはアクセス管理で共有を解除しても、解除した相手のDropboxフォルダには共有していたフォルダ残された状態になるので要注意。

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「共有先」に共有相手のメールアドレスを入力し、相手に与える権限を「編集権限」「閲覧権限」から選択し。
必要ならメッセージを入力して「共有」をクリックすると、入力したメールアドレス宛に共有の確認メールが送信される。

※以前のバージョンでは権限の選択と同時にアクセス管理も可能だったが、現在は共有設定時にアクセス管理ができないため、共有相手にユーザーの追加(共有相手が第三者に共有できる権限)を与えないためには、共有設定後にフォルダの設定が必要。

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共有したフォルダやファイルは、左ナビゲーションメニューの「ファイル」→「自分のファイル」で「メンバー」の欄に共有している人数が表示される。

※左ナビゲーションの「共有」では、相手から共有されているファイルやフォルダが表示される。

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共有しているフォルダの「メンバー」にマウスオーバーすると「共有」ボタンが表示され、クリックすると共有の権限設定画面が表示され、権限の変更や共有設定の削除など再設定が可能。

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アクセス管理を変更する場合は右上のギアアイコンをクリック。

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「アクセス管理」では編集権限を持つユーザーであれば、他のユーザーを追加できる設定になっているため、必要であればアクセス権限を変更しておく。

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共有相手には上図のようなメールが届き、「フォルダにアクセス」をクリックすると、自分のDropboxへの追加を承認すると、共有されたフォルダがダウンロードされ、付与されている編集権限によって「編集」もしくは「閲覧」が可能になる。

共有を承諾したフォルダはDropboxフォルダ直下の階層に保存されるが、Dropboxフォルダ内であれば別のフォルダへ移動可能。
また、共有したフォルダと同じ名前のフォルダがすでにDropboxフォルダに存在している場合は、「フォルダ名(1)」といった競合処理が行われる。

写真

Dropboxでは画像ファイルが自動的に認識され、Dropboxのウェブページでは「写真」というメニューで一覧表示される。

2016年3月31日でDropboxで展開されていた写真管理の独立アプリCarouselがサービス終了になり、Carouselで実装されていたタイムラインによる表示やアルバム作成機能はDropboxに移行したが、1年後の2017年6月30日にはアルバム機能が削除されたため、現在はサムネイル表示のみになっている

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 Dropboxのウェブページで、左ナビゲーションメニューの「ファイル」から「写真」を選択すると、Dropboxに保存されている全ての画像がタイムライン表示される。

ファイルリクエスト

ファイルリクエストは自分のDropboxへ第三者からファイルをアップロードしてもらう機能で、メールの添付ファイルでは煩雑になりやすいファイル集めが効率的にできる。

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ファイルリクエストを使用する際は、Dropboxのウェブページで左ナビゲーションメニューの「ファイル」から「ファイルリクエスト」を選択して「ファイルリクエスト」をクリック。

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相手に要求するファイルを入力。
当然ながら相手に分かるように入力しないと意味が無い。

「Dropbox内でのファイル保存先」は初期値で「リクエストするファイル」に入力した文字を名前にしたフォルダが作成される。

設定が完了したら「次へ」。

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アップロードするフォルダへのリンクが生成されるので、URLをコピーして要求先へメールなどで送信するか、URLの下にあるテキストボックへ直接メールアドレスとコメントを入力して「完了」をクリック。

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生成されたURLにアクセスすると上図のようなページが表示されるので、ファイルを依頼された側は「ファイルを選択」をクリックして要求されたファイルをアップロードすればOK。

Dropboxのウェブページでは「ファイルリクエスト」に作成したフォルダが表示され、リクエストするファイル名の編集やユーザーの追加が可能になっている。
ローカルのDropboxフォルダには「ファイルリクエスト」フォルダが生成されており、そのフォルダ内にリクエストしたフォルダが保存されている。

Paper

Paper は 2017年1月にリリースされたDropboxの新機能で、Evernoteのようなワークスペース。
Evernote と比較すると、チームでの共同作業を前提としており、チームのプロジェクトを一元化して、進捗の確認やアイディアを共有して効率化を図るツールになっている。

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Paper はDropboxフォルダ内に保存されるが、機能的には全く別のアプリケーションで、Dropboxのウェブページで左ナビゲーションメニューから「Paper」を選択。

「ドキュメントを新規作成」もしくは「新しいフォルダ」を作成してから「ドキュメントを作成」する。

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共同作業をする場合は、編集権限を付与してメンバーを招待し、フォルダを作成してプロジェクトに関するファイルを集約、ドキュメントで管理していくような感じ。

この手のツールはメンバー全員が上手く使えると非常に便利なのだが、強引に導入しても作業が効率的になるまで、かなりの時間を要したりするので、ある程度のITリテラシーがある組織向けかも。

 





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