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OneDrive の設定と使い方

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ファイルオンデマンドでローカルストレージの消費を軽減する Windows の標準オンラインストレージサービス

OneDrive は マルチデバイス をサポートした Microsoft 謹製の オンラインストレージサービスで、Windows 10 / Windows 8.1 ではデフォルトで OneDrive のデスクトップアプリを実装している。

OneDrive の仕様
ストレージ容量 : 無料プラン 5GB
アップロードサイズ上限 : 250GB
ファイル同期 :
バックアップ機能 :

オンデマンド同期 :
バージョン管理とリストア機能 : 25版
アカウント放棄時の自動削除 :
ストレージ容量は Microsoft Office 365 を購入すると 1TB まで増加。

Microsoft Office 365

システム要件

デスクトップアプリ バージョン 2021 現在

OS :  Windows 7 / 8 / 10 ( 32bit & 64bit )
CPU : 1.6 GHz 以上 ( Intel / AMD / ARM  )
RAM : 1  GB  以上
解像度 : 1024 x 576 以上

ブラウザ :  Chrome / Firefox / Edge / IE / Safari の最新バージョンの使用を推奨。

OneDrive サインインページ

Microsoft OneDrive サインインページ

ソフトの入手先

OneDrive 公式デスクトップアプリ ダウンロードページ

Windows 10 は デフォルトで OneDrive を実装し Windows 10 のセットアップで 使用した Microsoftアカウント で OneDrive もログインした状態になっているため インストール も セットアップも不要。

OneDrive デスクトップアプリ の設定

OneDrive のデスクトップアプリの設定は Windows のセットアップ時に行う「 バックアップ 」以外は すべてデフォルト設定になっている。

OneDrive デスクトップアプリがインストールされているパソコンに ウェブ版 OneDrive からアクセスする機能は 2020年 7月末 で終了。

onedrive-001

Windows のセットアップ時に 表示される「 OneDrive を使用してファイルをバックアップ 」で「 次へ 」を選択すると 「 デスクトップ 」「 ドキュメント 」「 写真 」フォルダが バックアップされる。

バックアップ対象 フォルダは 強制的に OneDrive フォルダ内に 移動し、複数デバイスで バックアップを実行すると すべてのデバイスで「 同期 」されてしまうため、バックアップ設定した デバイスの デスクトップ や ドキュメントフォルダ の データが混在 した ( 統合された ) 状態になる。

OneDrive Desktop App-003

OneDrive の設定は タスクトレイの OneDrive アイコン を 右クリックして メニュー から「 設定 」を選択。

バックアップ の 登録 と 解除

バックアップの 登録 / 解除 は「 設定 」の「 バックアップ 」タブで 設定する。

OneDrive Desktop App-019

「 バックアップを管理 」をクリック。

OneDrive Desktop App-021

セットアップ時と同じ設定画面が表示されるので フォルダ をクリックして バックアップの オン / オフ を切り替える。

バックアップ設定していたフォルダを解除すると OneDrive フォルダ から デフォルトの Cドライブ \ ユーザーフォルダ内に 保存場所 が戻るが、OneDrive フォルダには バックアップ解除時 の状態でフォルダが保存 ( コピー ) される。
同期フォルダの選択

OneDrive は 同期するフォルダを指定する場合は「 設定 」で行う。

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「 設定 」の「 アカウント 」タブにある「 フォルダーを選択 」をクリック。

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オンライン上の OneDrive に 保存されている フォルダ や ファイル が表示されるので 同期するオブジェクトにチェックを入れる。

アカウントの追加

OneDrive は 個人用アカウント と ビジネス用の「 OneDrive for Business 」のアカウントが 併用できる。

OneDrive Desktop App-016

アカウントの追加は「 設定 」の「 アカウント 」タブにある「 アカウントを追加 」からログイン情報を入力して セットアップする。

OneDrive フォルダ は 「 個人 」と「 ビジネス 」で  個別に作成する。

Microsoft OneDrive 068

個人用 と ビジネス用 は 別々に動作し「 OneDrive for Business 」の タスクトレイアイコン は 青色 で表示される。

「 OneDrive for Business 」では スクリーンショットの自動保存 や 他の PC からのアクセス設定 , 写真・動画の自動保存 などの機能が削除されている。
アカウントの リンク解除 と 再リンク

OneDrive は 個人用アカウント と ビジネス用アカウント を 各1つずつ 同時に利用でき、アカウントを解除して 再登録することで Windows のログインで使用している Microsoft アカウント 以外の アカウントで利用できる。

OneDrive の通信環境 や 容量に問題がなく 同期に不具合が発生している場合は アカウントのリンクを一旦 解除 して 再リンクを試してみる。

OneDrive Desktop App-004

「 この PC のリンク解除 」をクリック。

OneDrive Desktop App-005

「 アカウントのリンク解除 」をクリックして実行。

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リンクが解除されると サインインの画面が表示されるので「 メールアドレスを入力してください 」のテキストボックスに Microsoft アカウントを入力して「 サインイン 」して セットアップを行う。

OneDrive の アンインストール と 再インストール

アカウントを再リンクしても OneDrive の同期に不具合が生じている場合は アンインストール後 に 再インストールすることで改善する可能性がある。

OneDrive Desktop App-015

OneDrive のアンインストール は Windows の「 設定 」→「 アプリ 」で「 アプリと機能 」から実行するか アンインストールアプリ を使用。

OneDrive Desktop App-001

OneDrive の再インストールが必要な場合は ダウンロードページの「 ダウンロード 」からインストーラーをダウンロードする。

OneDrive Desktop App 060

Windows 10 でインストーラーを実行すると セットアップは全て自動実行され、インストール完了後は サインインして OneDrive をセットアップする。

OneDrive デスクトップアプリ の使い方

OneDrive は タスクトレイ に常駐し OneDrive フォルダ に保存されたデータを自動的に オンラインストレージに同期するため アプリケーションを操作することはほとんどない。

タスクトレイ の アイコン

タスクトレイに常駐しているアイコンは現在の同期状態を表している。

Microsoft OneDrive 074

進入禁止マーク
アカウントが停止。
Xマーク
同期に問題が発生。
!マーク
アカウントに問題が発生。
回転矢印マーク
同期中。
一時停止マーク
同期が一時停止。
無印のグレーアウト
OneDrive にログインしていないかセットアップが未完。

ファイルオンデマンド

ファイルオンデマンド は 使用するファイルのみ ダウンロードする機能で ローカルストレージの空き容量を節約できる反面 オフライン では ファイルを開くことができない。

OneDrive は デフォルトで ファイルオンデマンド が有効になっている。

Microsoft OneDrive 073

ファイルオンデマンド には「 オンライン限定 」「 このデバイスで利用できる 」「 重要なファイルにマークを付ける 」の 3タイプの状態があり、雲のアイコンが付いた「 オンライン限定 」のファイルは オンラインであれば 使用する際にダウンロードされてシームレスに開くことができるが オフラインではファイルを開くことが出来ない。
「 オフライン限定 」マークのファイルがダウンロードされると「 このデバイスで利用できる 」マークになり ダウンロードされたファイルは ローカルストレージに保存される。
ストレージセンサー

ダウンロードされた「 このデバイスで利用できる 」マークのファイルを 自動的に 「 オンライン限定 」へ変更したい場合は Windows の「 ストレージセンサー 」を有効にする。

ストレージセンサーは Windows が実装している ストレージの空き容量を自動的に開放する機能で デフォルトでは オフになっている。

OneDrive Desktop App-023

設定を変更する場合は「 スタート 」→「 設定 」→「 システム 」の「 記憶域 」を選択し「 ストレージセンサーを構成するか、今すぐ実行する 」のリンクをクリック。

OneDrive Desktop App-024

ストレージセンサーを「 オン 」に変更して ストレージセンサーの実行 タイミングを選択。

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「 OneDrive 」の項目で「 このデバイスで利用できる 」から 「 オンライン限定 」にする期間を選択する。

オフラインでの利用 と 解除

ストレージセンサー を有効にしている場合でも「 重要なファイル 」として マークした オブジェクトは 常時 オフライン で使用できる。

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「 オンライン限定 」の雲アイコンの付いた オブジェクト のコンテキストメニュー ( 右クリックメニュー ) から「 このデバイスで常に保持する 」を選択。

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「 使用したオブジェクト 」や「 このデバイスで常に保持する 」に設定したオブジェクトは コンテキストメニューから「 空き領域を増やす 」を選択すると「 オンライン限定  」に変更できる。

ファイルオンデマンドの 停止

ファイルオンデマンド を停止すると 同期設定 をしている オンラインストレージ 上のデータは すべて ローカルディスクに保存される。

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ファイルオンデマンドを無効にする場合は「 設定 」タブの「 容量を節約し、ファイルを使用する時にダウンロード 」のチェックを外す。

Vault

Vault ( ボールト ) は「 金庫 」を意味しており 機密性の高いデータ を 保存するための セキュアな 機能で「 2段階認証 」「 オートロック 」「 共有の解除 」が実装されている。

無料の OneDrive では 個人用 Vault に保存可能なファイルの数は 3 個 が上限。

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「 Vault 」を利用する場合は初回にセットアップが必要で OneDrive 内にある「 個人用 Vault  」をクリック。

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Vault の説明が表示されるので「 次へ 」。

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「 許可 」をクリックして OneDrive へのアクセスを許可。

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ユーザーアカウント制御のダイアログが表示されたら「 はい 」で許可。

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表示されている 本人確認用 のメールアドレスをクリック。

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伏せ字になっているメールアドレスを正しく入力して「 コードの送信 」。

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入力したメールアドレスに セキュリティコード が送信されるので 入力して「 確認 」。

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OneDrive 内の 「 個人用 Vault  」フォルダが開いて オブジェクトの保存 が可能になる。

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デフォルトで 20分間 非アクティブの状態が継続すると 「 個人用 Vault  」は自動的にロックされ、ロックを解除するためには セットアップ時と同じ セキュリティコード の入力 や SMS , 指紋認証 などが必要になる。

SMS , 指紋認証 は 対応しているデバイスが必要。

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ロックまでの時間は「 設定 」の「 アカウント 」タブで変更できるが 最短が 20分 で 1時間 / 2時間 / 4時間 から選択。

「 Vault 」を無効にする場合は OneDrive のウェブ版 にアクセスして「 設定 」の「 オプション 」で 設定する。

バージョン管理からのリストア

OneDrive ではファイル単位でのバージョン管理が可能で ファイルオンデマンド が有効で「 オンライン限定 」のファイルを 含め ローカルの OneDrive フォルダから 復元 できる。

OneDrive で 保存されているのは 最新の 25バージョン

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ロールバックしたいファイルを選択して コンテキストメニュー から「 バージョン履歴 」を選択。

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バージョン履歴 の画面が表示されるので ロールバックする 「 更新日 」の 3点リーダーをクリックして「 復元 / ダンロード 」を指定。

復元 は OneDrive 内の ファイルが 指定した更新日の内容に上書きされ、ダウンロードは OneDrive 内に 最新ファイルを保存したまま 指定した更新日のファイルをダウンロードする。

共有

共有機能では リンクを送信して オブジェクトを共有することができる。

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共有する オブジェクトを選択して コンテキストメニューから「 共有 」を選択。

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共有ファイルに 有効期限 や パスワード を設定する場合は「 リンクを知っていれば誰でも編集できます 」をクリックして設定。

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メールアドレスを入力すると 直接 リンクを送信できるが 送信メールが 行方不明になるケースがあるので「 リンクのコピー 」で オブジェクトへの 共有リンクを作成してから 通常使用しているメールでの送信を推奨。
共有の解除

共有した オブジェクトの共有を解除する場合も コンテキストメニューの「 共有 」から行う。

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共有したオブジェクトの「 共有 」設定画面を開き「 3点リーダー 」をクリックして「 アクセス許可の管理 」を選択。

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すべての 共有を解除する場合は リンクを「 X 」から削除すると ファイルへのアクセスができなくなる。

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共有者 を 個別で設定する場合は「 編集可能 」から「 共有停止 」を選択。

オンライン OneDrive の使い方

OneDrive の ウェブサイト へは OneDrive デスクトップアプリ から開くか 直接 ブラウザでアクセスする。

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OneDrive デスクトップアプリ からアクセスする場合は タスクトレイの OneDrive アイコン を 右クリックして メニューから「 オンラインで表示 」を選択。

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ファイルエクスプローラー の左ナビゲートメニュー に表示されている OneDrive の コンテキストメニュー ( 右クリックメニュー ) からもアクセスできる。

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Microsoft OneDrive サインインページ が開いたら「 サインイン 」をクリックして Microsoft アカウントのログイン情報を入力。

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OneDrive が表示される。

アップロード / ダウンロード

OneDrive の アップロード は ドラッグ・アンド・ドロップ が可能で ファイル / フォルダ を ブラウザ内 に ドラッグ すると追加できる。

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ブラウザ 内に ファイルを移動させると OneDrive に アップロードされる。

ドラッグ・アンド・ドロップ は フォルダ のアップロードも可能。

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上部メニュー からの アップロード は「 ファイル / フォルダー 」を選択してから アップロードするp部ジェクトを指定。

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ダウンロード は オブジェクト を選択して コンテキストメニュー ( 右クリックメニュー ) から「 ダウンロード 」を選択するか、オブジェクト を選択後 上部メニューの「 ダウンロード 」をクリック。

フォルダ は ZIPファイル で ダウンロードされる。

Vault の 設定

Vault ( ボールト ) は「 金庫 」を意味しており 機密性の高いデータ を 保存するための セキュアな 機能で「 2段階認証 」「 オートロック 」「 共有の解除 」が実装されている。

無料の OneDrive では 個人用 Vault に保存可能なファイルの数は 3 個 が上限。

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「 Vault 」を利用する場合は初回にセットアップが必要で OneDrive 内にある「 個人用 Vault  」をクリック。

Microsoft-OneDrive-027

Vault の説明が表示されるので「 次へ 」。

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「 確認 」をクリック。

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表示されている 本人確認用 のメールアドレスをクリック。

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伏せ字になっているメールアドレスを正しく入力して「 コードの送信 」。

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入力したメールアドレスに セキュリティコード が送信されるので 入力して「 確認 」。

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認証アプリの画面が表示されたら「 キャンセル 」。

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「 個人用 Vault  」が 仕様可能になる。

Vault  の削除 ( 非表示 )

Vault フォルダは OneDrive から 削除できないが 設定で 非表示 にすることが可能。

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Vault フォルダ を選択してコンテキストメニューから「 削除 」。

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「 設定に移動 」をクリック。

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「 ID 確認 」をクリック。

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表示されている 本人確認用 のメールアドレスをクリックして メールアドレスを入力後 セキュリティコードを登録。

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「 無効にする 」をクリック。

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「 無効にする 」をクリック。

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ダイアログの内容を確認して「 無効にする 」をクリック。

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Vault フォルダが 非表示になる。

Vault  の 再表示

非表示にした Vault フォルダ を再表示 する場合は「 設定 」の「 オプション 」から設定する。

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右上の「 設定 」アイコンから「 オプション 」をクリック。

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「 個人用 Vault 」から「 有効にする 」で Vault フォルダ が 再表示される。

写真

OneDrive のウェブアルバム は 2015年 3月に 追加された機能で OneDrive に 保存されている 画像で簡単にアルバムが作成できるようになった。

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左ナビゲートメニューの「 写真 」では OneDrive 内の 画像 がサムネイル で一覧表示される。

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写真 の場合は 撮影日 , 画像 は作成日 で 日付順に 表示される。

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表示形式を 「 タイル 」にすると 月単位 で 画像が表示される。

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画像ファイルをクリックするとプレビュー表示され 上部に スライドショー や ダウンロード などのメニューが表示される。

Office Lens は モバイルデバイス向けの アプリで Windows 用 は 2020年 12月 でサービスが終了。
アルバム と タグ
画像の整理方法 には アルバム と タグ付け があったが 現在 OneDrive で 利用できるのは アルバム機能 のみで、自動タグ付け や 人物認識 は Windowsアプリ「 フォト 」へ移行している。

現在 オンラインOneDrive で利用可能な 画像の整理は「 場所 」と「 アルバム 」のみで、「 場所 」を利用する場合は スマホなど GPS 機能のあるデバイスを使用して 画像に位置情報を埋め込む必要がある。

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アルバムの作成は 上部メニューの「 アルバム 」を選択して「 新しいアルバムの作成 」をクリック。

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「 新しいアルバムの名前を入力します 」の箇所に 半角英数で任意のアルバム名を入力し、アルバムに含める画像の右上にマウスオーバーで表示されるチェックボックをクリックして選択。

「 新しいアルバムの名前を入力します 」に入力できるのが 半角英数のみになっているが アルバム作成後に名前の変更が可能。

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画像を選択したら「 アルバムの追加 」で確定。

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作成したアルバムを選択して 上部メニューの「 名前の変更 」で アルバム名 を編集して 完了。

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画像をフォルダ分けして管理している場合は「 自分のファイル 」で 画像が保存されているフォルダの コンテキストメニュー から「 フォルダーからアルバムを作成 」で フォルダ名 を使用した アルバムが作成できる。

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