KurtZimmermann HDCleaner のインストールと使い方

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多くのツールを実装した無料のオールインワンのディスクメンテナンス フリーソフト 

HDCleaner はドイツの Kurt Zimmermann 氏が開発している ディスク メンテナンス のトータルソリューション アプリ。
不要ファイル , レジストリの削除 , データの完全消去 , ディスクのデフラグ , ファイル分割 , ファイルの復元 , ファイルの暗号化  などの機能を実装している。

システム要件

バージョン 1. 304 現在

OS:Windows XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 ( 32 & 64bit )

ソフトの入手先

KurtZimmermann HDCleaner 公式 サイト link



HDCleaner のインストール

インストーラーに アドウェア や サードパーティ製アプリは含まれておらず、セットアップも日本語化されていて1画面で完了するので ビギナーでも安心。

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KurtZimmermann HDCleaner の公式サイトにアクセスして「 Download 」をクリック。

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「 Download HDCleaner.exe 」をクリックしてインストーラーをダウンロード。

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ダウンロードした インストーラーを起動。

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ユーザーアカウント制御のダイアログが表示されたら「 はい 」で許可。

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追加するタスクを選択 と インストール先の指定。

こだわりがなければデフォルト設定のまま、使用許諾契約書を確認して 問題なければ「 インストール 」をクリック。

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復元ポイントを作成して インストールが実行される。

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「 フィニッシュ 」をクリックすると HDCleaner が起動する。

HDCleaner の使い方

HDCleaner にはメイン機能になる 不要ファイル ( ジャンクファイル ) の削除のほか、ディスク管理ソフトが実装している データの完全削除 や ディスククローン , ファイル分割 や ファイルの暗号化などのモジュールを利用できる。

公式サイトのサポートで 使い方 や 機能の詳細が記載されているので要参照。

HDCleaner Helpfile link

ダッシュボード

「 ダッシュボード 」では HDCleaner や PC の状態が確認できる。

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合計クリーニング済み ( Cleanup Summary )

HDCleaner で実行した「 クリーニング 」の アクティビティを表示

デバイスのパフォーマンスと健全性 ( Device performance and integrity )

デバイスドライバの問題を検出。
問題が検出された場合は「 情報 」で該当のデバイスを確認できる。

ブートアップとシャットダウン ( System start & shutdown )

PC を 起動する際の所要時間 と シャットダウンに要した時間を表示。
「 情報 」で起動 や 終了のパフォーマンスに悪影響を与えているプロセスを確認できる。

ハードドライブの状態 ( Disk status )

ディスクドライブのエラーチェックを行い 必要に応じて修復する。
「 情報 」で詳細情報を確認できる。

インストールされたセキュリティソフト ( Installed security software )

PC にインストールされている「 ウイルス対策 」「 スパイウェア対策 」「 ファイアウォール 」と  Windows 標準機能の「 システムの復元 」の状態を確認できる。
「 システムの復元 」が無効の場合は「 有効 」のリンク表示され クリックすると有効になる。

セキュリティセンター ( Security center )

重要なセキュリティ項目を監視してステータスを表示。
最新の状態に更新されていない場合などに警告がでる。

システムインフォメーション ( System information )

PC が実装しているハードウェア や OS の情報を表示。

クリーニング

「 クリーニング 」は HDCleaner の基本機能で 不要ファイル ( ジャンクファイル ) を削除する。

「 クリーニング 」は 現バージョン ( 1. 304 ) だと 日本語表示で実行すると HDCleaner が強制終了するため 言語の変更が必要。
HDCleaner は「 クリーニング 」を行う際に 自動バックアップを実行しており、クリーニング後に不具合が生じた場合はロールバックが可能。

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左ナビゲーションバーの「 オプション 」にある「 言語 」リストで「 English 」を選択後に「 Apply 」で言語を変更。

「 クリーニング 」は HDCleaner で最も使用頻度が高いメニューのため 言語は 「 English 」での運用を推奨。

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「 クリーニング 」は「 Simple 」「 Default 」「 Advanced 」の 3モード になっている。

Simple cleanup

「 Simple cleanup 」は ウェブブラウザのキャッシュ や 履歴 , Cookie 、 ゴミ箱を空にする 、システムやアプリの一時ファイル など最も一般的な 不要ファイルを削除する。

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スキャン項目は選択できるが デフォルトのままで問題ない。

起動している ブラウザ や アプリは終了後 「 Clean Up Now 」をクリックすると対象項目のクリーニングが開始する。

前の画面に戻る場合は 左下の「 Show cleanup Wizard 」をクリック。

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削除したファイル数とサイズが表示されて完了。

Default cleanup

「 Default cleanup 」は「 ブラウザ 」「 システム 」「 プラグイン ( アプリ ) 」「 レジストリ 」に分かれており 削除する項目をユーザーが設定できる。

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実行する「 ブラウザ 」「 システム 」「 プラグイン 」「 レジストリ 」の各クリーナーはボタンで 有効 / 無効 の切り替えを行う。

クリーナーの対象になっている項目は「 Settings… 」で確認できる。

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初期設定で削除対象になっている項目のほか 削除する項目にチェックを入れる。

「 Browser Cleaner 」では 初期設定の削除対象が IE と 旧バージョンのEdge のみなので Chrome や Firefox を利用している場合は設定が必要。
※項目に保存されているパスワードの削除があるので要注意
Default cleanup で表示される項目は 基本的に削除しても支障がない 一時ファイル や  履歴 などの不要ファイルのため、ブラウザのパスワードを除き 削除しても問題はないのだが、項目の内容が分からない場合や PC ビギナー は デフォルト設定で実行し、Simple cleanup を併用することを推奨。

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削除項目を選択したら「 Analyze Now 」をクリックして対象項目の分析を実行。

「 Clean up the PC 」をクリックすると分析後に削除が実行される。

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分析結果が表示され「 Details…」で削除されるファイルの確認ができる。

検出された項目の削除を実行する場合は「 Clean up the PC 」。

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クリーニングが完了。

Advanced cleanup

「 Advanced cleanup 」は プリフェッチデータ や フォントキャッシュ など 通常は 削除が不要な項目が含まれる パワーユーザー向けの エキスパートモードで、操作は「 Default cleanup 」と同じ。

シュレッダー

「 シュレッダー 」は データの完全削除 を実行するメニューで「 ファイル 」「 空き領域 」「 パーティション 」「 ディスク全体 」が選択できる。

通常の「 削除(Delete) 」は ファイル や フォルダ などのオブジェクトが「 ゴミ箱 」に移動し、ゴミ箱を空にした時点で元に戻せなくなるが、実際には「 ファイルが保存されていた場所に『空きマーク』が付けられるだけ 」で 削除した直後はデータが残っており、パーティション や ディスクのフォーマットも同様に 記録されている「 データの場所 」がクリアされるだけで データはディスクに残っている。

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「 シュレッダー 」は「 空きマーク 」が付いた領域を上書きすることで 残っているデータが破壊され 回復できなくなる。
抹消方法はデフォルトで 米国 国防総省 が過去に使用 ( 現在は 国防総省を含め 国家機密を扱う機関では物理破壊を含めた別の抹消方法を採用 ) していた データ抹消規格「 DoD 5220.22-M 」が設定されている。

ファイルを完全に削除

個人情報 や 機密情報 など外部に漏洩すると問題になる ファイル や フォルダ を抹消する。

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抹消するオブジェクトは ドラッグ・アンド・ドロップで追加。

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追加したファイルを取り消す場合は 対象を選択して下部にある「 削除 」。

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「 シュレッドファイル 」で実行。

オブジェクトの抹消が完了すると 作業ウインドウが閉じる。

「 シュレッドファイル 」を実行すると完全抹消されるため バックアップデータが無い限り回復できないので 実行時は要注意。

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抹消方法 ( ワイプメソッド ) を変更する場合は「 オプション 」でリストから選択。

US DoD 5220.22-M (8-306./E, C & E)  – デフォルト
固定値 ( 0 , 1 ) や 乱数 を 7 回 書き込むもので、抹消の安全性と処理速度のバランスがよいワイプメソッド。Peseudo random Data ( 擬似ランダムデータ )
乱数を上書きするワイプメソッド 。上書き回数は表示がないため不明。US DoD 5220.22-M (8-306./E )
固定値 や 乱数 を 3回書き込む ワイプメソッド で、「 US DoD 5220.22-M (8-306./E, C & E) 」と比較して 処理速度は早いが安全性が劣る。Schneier’s 7 pass
米国の暗号研究者 ブルース・シュナイアー氏が定めたアルゴリズムで「 US DoD 5220.22-M (8-306./E, C & E) 」と同じく固定値 ( 0 , 1 ) や 乱数 を 7 回 書き込む ワイプメソッド 。Gutmann
固定値 ( 0 , 1 ) と 乱数が混在したものを 最大 35 回 書き込むもので、安全性は最も高いが処理に時間を要する。
ワイプフリースペース

ディスクの空き領域に対してワイプメソッドを実行する。

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対象のディスクを選択して「 WipeFreeSpace 」で実行。
ワイプメソッドは「 ファイルを完全に削除 」と同じく「 オプション 」で変更できる。

空き領域に存在しているデータを抹消するので「 目に見えた形 」での変化はないが、ワイプメソッドの実行は ディスクに大きな負担をかけ 寿命に影響を及ぼす可能性があるので 要注意。
パーティションのすべてのデータを上書きする

ディスクのパーティションに対してワイプメソッドを実行する。

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対象のディスクを選択して「 ワイプパーティション 」で実行。

パーティションという概念がないダイナミックディスク ( ボリューム ) はリストに表示されない。
ハードディスクの確実な消去法 ( SECURE DELETION of data carriers )

「 SECURE DELETION 」では データを抹消するディスクが SSD と HDD で動作が異なり、SSD の場合は すべてのデータを削除した後 セル ( 記憶素子 ) を空としてマークするので 工場出荷時の状態になり、HDD は指定したワイプメソッドで パーティションを含め ディスク上のデータを完全に抹消する。

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ディスクは パーティションスタイルを変更する場合は「 パーティショニングスタイル 」から MBR / GPT を選択して「 Apply 」。

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ディスクのデータを抹消する場合は 対象のディスクを選択して「 ワイプボリューム 」をクリック。

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「 消去 」と入力して「 OK 」で処理が開始する。

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ワイプを実行すると「 初期化されていないディスク 」になるので 使用する場合は ディスクの初期化とボリュームの作成が必要。

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「 SECURE DELETION 」のみ ワイプメソッドが他のメニューと異なり「 Zero Bytes – 1Pass 」がデフォルトになっている。

「 Zero Bytes – 1Pass 」は ファイルを含んでいない データによる 1回の書き込みを行うワイプメソッドで 処理は高速だが データ抹消の安全性は低いため、ディスク抹消の目的に応じたワイプメソッドを選択する。

システム

「 システム 」では 主に Widnows が実装している機能を補完するメニューのほか、ブラウザヘルパーオブジェクトの確認と非アクティブ化 や 削除 ができる。

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アンインストーラー

Windows 標準の「 プログラムと機能 」と同等のアンインストーラー。

システム回復

Widnows 標準の「 システム復元ポイント 」にロールバックする機能で、保護するドライブの設定 や復元ポイントの作成 や 復元ポイントの削除などの操作も可能。

システム情報

システムパラメータとソフトウェアの情報を表示。
「 ライセンス 」の項目で Windows の プロダクトキーの確認も可能。

スタートアッププログラム

Windows 起動時に自動実行される プログラムの確認 と 自動実行の停止 ( 無効化 ) , 自動実行の削除 などが行える。

ブラウザヘルパーオブジェクト ( BHO )

BHO は Internet Explorer や  Windows エクスプローラで使用するプログラムの総称で、便利なブラウザの拡張機能のほか アドウェア や スパイウェアの BHO もある。

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HDCleaner の BHO では インストールされている BHO が一覧表示され、プログラムの 非アクティブ化 や 削除 ができる。

見に覚えの無いプログラムでも 使用している BHOの可能性もあるため 削除は要注意。
Hardware information

パソコンのハードウェア情報を表示。

HDD

HDD では ディスクメンテナンス 関連メニューが実行できる。

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DiskDoctor

「 DiskDoctor 」は Windows に実装されている「 ckdisk 」と同く、検査 / 修復するのは「 ファイルシステム 」で 不良セクタの 検査 / 修復 も設定で追加できる。

ディスクの修復 は ディスクに保存されたデータを管理している ファイルシステム を修復するもので 物理的にディスクの修復をするものではない。
DiskAnalysis

ディスク分析 は ファイルサイズが大きい 動画 / 音声 / 画像 / アーカイブ ファイル などを検出する。

Duplicate files ( 重複ファイル検索 )

「 Duplicate files 」は指定した条件に基づき ドライブを検索して重複ファイルを検出する。

ディスクから重要でないファイルを削除する

Windows が生成する 一時ファイル や 破損ファイル ( .tep / .temp / .gid / .chk / .~ ) を検出して削除する。

「 クリーニング 」の「 システムクリーナー 」と基本的には同じ
ディスクのデフラグ

対象のドライブが SSD の場合は 削除されたブロックを「 空 」としてマークし、HDD の場合は 断片化しているデータの並び替えを実行する。

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Windows 10 は 標準実装している デフラグ が 自動実行 する設定になっているので HDCleaner のデフラグを実行する場合は Windows 標準のデフラグの スケジュールを無効にする。
Bad Links

無効なショートカットを 検出して 修復 / 削除する。

 ページファイリング

メモリ不足が発生した際に RAM に格納できないデータを SSD / HDD へ退避させる スワップファイルの設定。

デフォルトで自動管理になっている。

ディスクスペースアナライザー

ディスクの使用状況が確認できる。

ツール

「 ツール 」のは「 削除されたファイルの復元」「 ファイルの暗号化 」「 ファイルの分割 」「 ファイルのリネーム 」のほか 代替データストリーム ( Alternate Data Stream ) のスキャンができる。

削除されたファイルを復元する

「ゴミ箱を空 」にして削除したファイルの復元を試みる。

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ドライブを指定して「 今すぐスキャン 」を実行すると削除されたファイルがリストアップされる。

「 状態 」が「 優れた 」または「 良い 」ファイルは回復できる可能性が高いが「 不良 」はすでにファイルが破損しているので回復は難しい。

AES – 暗号化ファイル

任意のファイルをパスワード保護して暗号化する。

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任意のファイル ( フォルダは不可 ) を追加後 パスワードを設定して「 エンコード 」を実行すると 元の拡張子に .aes の拡張子が追加されてファイルが暗号化される。

暗号化されたファイルを開く場合は 暗号化と 逆の手順で「 デコード 」を実行。

ADS スキャナ

通常のセキュリティソフトではスキャンされない ADS のスキャンを行いリストアップする。

ADS( Alternate Data Stream ) は NTFS の代替データストリームで、ファイルやフォルダと関連付けられ 独立した内容を保持する記憶領域。

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「 危険 」「 不審 」なストリームが検出された場合は スキャン結果に表示される「 脅威の分析 」を参考に 削除などを行う。

DirToHTML

フォルダ や ファイルのリストを テキスト または HTML で出力する。

ファイルスプリッタ

ファイルを任意のサイズに分割することができ、分割ファイルと同時に生成されるパッチファイル開くことで HDCleaner がインストールされていない環境でも 自己結合 が可能になっている。

ファイル名変更

シンプルなリネームツール。

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Exif や メタデータ を検出してのリネームはできないが、任意の ファイル名で連番をつけたり、ファイル名の一部を置換したい際には便利。

レジストリ

「 レジストリ 」では レジストリの検索 , レジストリのバックアップ  ,  再構築 が実行可能。

レジストリの検索

条件を指定してレジストリの検索を行う。

Windowsレジストリのバックアップと復元

レジストリのバックアップと バックアップからのリストアを行う。

デフラグの登録

レジストリを再編成して最適化する。

モニタリング

メモリやシステム、ブラウザの監視設定が可能。

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デフォルト設定でモニタリングは無効になっているので、監視させる項目にチェックし 左下の「 監視を有効にする 」をチェックを入れて「 Apply 」。

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モニタリングが有効になると HDCleaner が常駐して タスクトレイに アイコンが表示される。

バックアップセンター

HDCleaner は「 クリーニング 」を実行する際に 自動生成した バックアップファイル から回復を行う。

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復元したいバックアップを選択して「 リストア 」。

クローン

ドライブをコピーする機能だが 現バージョン ( 1. 304 )では使用不可。





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