MiniTool Partition Wizard のインストールと使い方

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日本語をサポートしたパーティションの変更を行うディスク管理アプリ

MiniTool Partition Wizard は「MiniTool Software」が開発しているハードディスクのパーティションを変更するユーティリティソフトで、セットアップも含め日本語をサポートしており、操作もウィザード形式で非常に分かりやすい。

MiniTool Partition Wizard のホームユースには「無料版」と「プロ版」があり、「無料版」にはセットアップ時にサードパーティーアプリがバンドルされている他、ダイナミックディスク関連の変換機能など「プロ版」の一部機能が利用できない。

SSDやHDDなど補助記憶装置のパーティションを変更する作業そのものが特殊で、頻繁に利用するものでもないのだが、Windowsではベーシックディスクからダイナミックディスクへの変換作業が一方通行なので、「うっかり変換」してしまった場合などには、有料の「MiniTool Partition Wizard Pro」版が救いの神ならぬ救いのアプリになるはず。

無料版はプロ版の機能が制限されたものだが、購入しても無料版の制限は解除できず、新たに「プロ版」をダウンロード後、ライセンスコードを入力してアクティベートが必要。

システム要件

バージョン10.3現在

OS:Windows XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 /10

ソフトの入手先

MiniTool Partition Wizard 無料版公式ダウンロードページlink



MiniTool Partition Wizard 無料版のインストール

MiniTool Partition Wizard 無料版のセットアップにはサードパーティー製のアプリがバンドルされており、そのプログラムがESET Securityなどで「アドウェア」として検出され、検出されるプログラムはランダムにサードパーティー製のアプリを表示するために「http://vps.sihomuwe-ter.com」などに通信を行っている。

有料版の「MiniTool Partition Wizard  Pro」のインストーラーについては、前述のように購入手続き後にダウンロードURLを記載したメールが送信されるので、サードパーティー製アプリのバンドルなど「余計なもの」は付加されていない。

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MiniTool Partition Wizard 無料版のダウンロードページにある「ダウンロード」をクリックしてインストーラーをダウンロード。

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ダウンロードしたインストーラーを起動し、ユーザーアカウント制御のメッセージが出たら「はい」で許可。

言語選択画面が「日本語」になっているのを確認して「OK」。

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ESET セキュリティが「win32/installCore」を検出するので「駆除」をクリック。
駆除してもセットアップは続行し、サードパーティー製アプリの選択画面が非表示なる。

「win32/installCore」はセットアップ時にサードパーティー製アプリを表示させるプログラムで、ESETなどでは「アドウェア」認定されている。

表示されるサードパーティー製アプリのインストールは選択可能になっているため、しっかり確認しながらセットアップを進めれば特に問題はない。

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サードパーティー製アプリの情報を取得するために通信が行われるが、これもESETセキュリティで遮断される。
通信は3回ほど実行されるが、すべて遮断された。

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セキュリティプログラムで引っかからなければ「EULA(使用許諾書)」が表示されるため、内容を確認して問題なければ「同意する」にチェックを入れて「次へ」。

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特にこだわりがなければインストール先はデフォルトのまま「次へ」。

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プログラムグループもデフォルトのまま「次へ」。

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「デスクトップアイコンの作成」は任意でチェックを入れて「次へ」。

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問題のサードパーティー製アプリのインストール選択画面。
※ESETセキュリティで通信が遮断された状態だと表示されない

デフォルトではEULAに同意してインストールすることになっているので必ずチェックを外す。

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表示されるサードパーティー製アプリは1つとは限らないので、内容をしっかりと確認して不要であればチェックを外す。

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インストールの準備が整ったら「インストール」をクリック。

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セットアップが完了。
「完了」をクリックするとブラウザが起動するので閉じて終了。

MiniTool Partition Wizard Freeの使い方

取り扱うのがSSDやHDDなどの「仕様」部分で、気軽に試すものでも、気分で変更するものでもなく、予備知識と明確な目的がなければ痛手を被る可能性があるので要注意。
また、パーティションの変更やディスクの変換処理を行う場合は、リスク回避のため可能な限りのバックアップを推奨。

MBRやGPT、ベーシックディスクとダイナミックディスク、パーティションなどについては下記参照。

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ベーシックディスクとパーティション

パソコンのディスク管理 ハードディスクのディスク管理には、ベーシックディスクとダイナミックディスクがあるが、パソコンを購入した時点、もしくは普通にWindows … “ベーシックディスクとパーティション” の続きを読む

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ダイナミックディスクとRAID

Windows で設定できる RAID ダイナミックディスク は Windows 2000から実装された Windows 独自のディスク管理形式で、パーティショ … “ダイナミックディスクとRAID” の続きを読む

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アプリを起動すると毎回ユーザーアカウント制御のメッセージがでるので「許可」をクリックし、メニューから「MiniTool Partition Wizard 無料版」か「アプリケーションを実行」を選択。

この画面は毎回表示されるが、有料の「MiniTool Partition Wizard Pro版」では表示されない。

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MiniTool Partition Wizardのメイン画面。
メニューは大きく分けて「ディスク」「パーティション」「複製」があり、無料版の場合はダイナミックディスクに関する処理などが制限されているため使用できないが、パーティションの変更などベーシックディスクの処理は無料版でもサポートされている。

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右ペインは上下に分かれているが、表示の仕方が異なるだけで、いずれも「ドライブ」と「パーティション」が表示されており、上ペインまたは下ペインから処理を行うドライブやパーティションを選択する。

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基本操作はドライブまたはパーティションを選択した後、実行する処理を左メニューバーまたはコンテキストメニュー(右クリックメニュー)から指定する。

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各処理は安全性を考慮して選択した状態で「保留」になり、上部メニューの「適用」をクリックするまでは実行されない。
保留中の処理は「取り消し」および「破棄」の操作も可能。

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「適用」をクリックすると最終確認のメッセージが表示され「はい」を選択すると保留中の処理が実行される。

ディスク

ディスク関連のメニューは「MBRからGPT、GPTからMBRへの変換」「ディスクのデータ抹消」「不良セクタチェック」「パーティションの復元」など無料版でも全て利用できる。

MBR⇔GPTの変換・初期化

MBR(Master Boot Record)とGPT(GUID Partition Table)はいずれも、SSDやHDDなどの補助記憶装置内のパーティション形式を表しており、GPTは2TB以上の領域が認識できるMBRの後継規格だが、GPTはEFIの拡張機能を利用するため、BIOS環境では使用できないだけでなく、32ビットOSの場合はWindows8以降でなければ起動ディスクとして使用できないので要注意。

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「変換」はディスクに保存されたデータを保持したままパーティション形式を変換するもので、「初期化」はパーティションが「未割当て」の場合に使用可能で、パーティション形式の変換と同時にフォーマットを行いデータを抹消する。

ディスクの抹消

SSDやHDDなどに保存されたデータは、「削除」してゴミ箱に移動しても復元できるように、「ゴミ箱を空」にしてもデータが保存されている領域が開放されるだけで、実際にはディスクから削除されていないので、専門業者に依頼すると削除したデータを復旧できたりする。
そのためPCを処分したり、HDDやSSDを破棄する場合は「データを完全抹消」するか物理的に破壊してアクセスできなくするのが望ましい。
MiniTool Partition Wizardの「ディスク抹消」はディスクを上書きし、データを理論的に抹消する。

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抹消方法は複数あり、「DoD 5220.22-M」「DoD 5220-28-STD」は米国国防総省のデータ抹消規格。
ただ、米国国防総省を含め、国家機密を扱う機関では、すでに物理破壊を含めた別の抹消方法が採用されており、「DoD 5220.22-M」が標準で使用されているわけではないが、ホームユースでは「DoD 5220.22-M」「DoD 5220-28-STD」を実行するとデータ復旧はほぼ不可能になる。

サーフェステスト

サーフェステストとはディスクの不良セクタをチェックする機能で、ディスクの健康状態を確認できる。

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HDDから異音がしたり速度低下を感じる場合などに実行し、エラーブロックが検出されたら、CrystalDiskInfoFromHDDtoSSDなどを使用して詳細な分析を推奨。

パーティション

無料版で最も使用される機能がパーティションの分割・結合と、プライマリパーティションと論理パーティションの変換。
Windowsの標準機能でパーティションを変更する場合、パーティションはフォーマットされるため、事前にバックアップを取り、パーティションを変更してから復元作業が必要なため、非常に手間隙がかかるが、MiniTool Partition Wizardを使用すれば、データを保持したまま、わずか数分で処理が完了してしまう。
ただし、万が一のリスクに備え、処理を行う際にはバックアップを推奨

新規作成

ディスクの未割当ての領域を使用可能するにはパーティションの作成が必要。

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すでに作成しているパーティションを抹消して未割当てにすると、パーティション内のデータが消失するので要注意。

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未割り当て領域を選択して「新規作成」を選択すると、作成するパーティションの設定画面が表示される。
「パーティションラベル」には任意のドライブ名を入力。
「パーティションタイプ」はデフォルトで「プライマリ」になっているので、必要に応じてリストから「倫理」を選択。
「ドライブ文字」は自動で割り振られるため、特にこだわりがなければ変更する必要はない。
「クラスタサイズ」も「デフォルト」を使用。
「サイズと場所」では未割り当て領域に作成するパーティションのサイズを指定。
デフォルトでは選択した未割り当て領域をすべて使用する設定になっているため、必要に応じてバーを移動させるか、「パーティションサイズ」に数値を入力して作成するパーティションのサイズを指定する。

パーティションの移動・サイズ変更

パーティションの移動・サイズ変更は、既存のパーティションのサイズを変更するもので、データを維持したままで実行できるが、リスキーなので処理を行う前にデータはバックアップしておく。

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パーティションのサイズはパーティションの「空き領域」の分だけ小さくでき、サイズを大きくする場合は拡張するだけの未割り当て領域が隣接していなければならない。

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サイズ変更の操作は「新規作成」と同じ要領で行うが、「拡張データ保護モードを有効する」にはチェックを入れておく。
「拡張データ保護モード」はデータ保護の強化機能だが、パーティションに空き容量が必要なので、使用領域いっぱいでのサイズ変更は避けたほうが無難。

サイズ変更を行うバーは、データが保存されている使用領域が濃く表示され、空き領域と隣接する未割り当て領域に対して、自由にサイズ変更が行える。

パーティションの分割

パーティションの分割は「サイズ変更」に似ているが、パーティションのサイズを小さくした場合は「未割り当て領域」が作られるのに対し、分割は2つのパーティションが作られる。

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既存パーティションのサイズを縮小すると、縮小した領域に新たなパーティションが作成される。

パーティションの結合

「パーティションの結合」は分割されている2つのパーティションを1つにするもので、テスト環境では結合するパーティションに保存されていたデータは、結合しても保持されていた。

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記載されている説明だと、はじめに選択したパーティションが、隣接するパーティションに取り込まれるような印象を受けるが、実際の動作ははじめに選択したパーティションに、次の画面で指定する隣接したパーティションが取り込まれる。

パーティションの結合はウィザード形式になっており、はじめに結合する元のパーティションを選択して「次へ」。

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隣接するパーティションを選択して「完了」。

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処理を適用すると、拡張に使用した隣接するパーティションに保存されていたデータは、問題なく「結合されたパーティションの内容」フォルダに保存されていたが、実際に処理を行う際には事前のバックアップを推奨。

パーティションの拡張

「パーティションの拡張」は隣接したパーティション空き領域を取り込み、指定したパーティションのサイズを増加させるもの。

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隣接するパーティションの「空き領域」が拡張可能な最大サイズになり、指定したパーティションの前後に空き領域のあるパーティションが存在する場合は、「以下の空き領域から」のリストでパーティションを指定する。

パーティションのコピー

任意のパーティションを別のディスクへコピーするもので、コピーするパーティションよりもサイズが大きい「未割り当て領域」があるディスクが必要。

上部メニューにある「パーティションのコピー」ではコピー元のパーティション選択からウィザードが開始するので、コピーするパーティションを選択後に、左ナビゲートメニューやコンテキストメニューから「コピー」を選択した方が良いかも。

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コピーはウィザード形式になっており、コピーするパーティションを指定して「コピー」を選択すると、コピーが可能な未割り当て領域のあるディスクが表示されるので、コピー先の未割り当て領域をクリックして「次へ」。

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パーティションのコピー時にはサイズを変更することも可能。
コピーしたパーティションはドライブ文字が異なるだけで、コピー元のパーティションに保存されている全てのデータがコピーされる。

プライマリ・論理パーティションの変換

プライマリパーティションを選択している状態だと「パーティションを論理に変換」が、論理パーティションを選択していると「パーティションをプライマリに変換」で選択可能で、いずれも選択後に「適用」するだけで変換が可能。

パーティションのアライメント

パーティションのアライメントとは、パーティションを物理的境界(シリンダ境界・トラック境界など)やNVMブロック境界・1MB境界など特定の数値から始めるもので、パーティションの最適化と考えて差し支えない。

OSの移行・ディスクのコピー

「OSをSSD/HDに移行」はWindowsがインストールされているドライブ全体のコピーと、Windowsがインストールされているドライブからシステムの起動に必要なパーティションのみコピーを行う方法が用意されている。

「ディスクのコピー」も「OSをSSD/HDに移行」と同様で、コピー元のディスクがシステムディスクではないだけで、処理は全く同じ。

いずれも既存のディスク以外にコピー先として別のディスクが必要で、一時的にでもSSDやHDDを増設することになるため、ノートPCなどではKURO-DACHIlinkなどPCレスでディスクをコピーできるデバイスを使用したほうが手っ取り早いかも。

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上部メニューの「OSをSSD/HDに移行」をクリックするとウィザードが開始するので、質問に答える形で進めていく。

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移行先のディスクを選択。
説明が記載されている通り、移行先のディスクはフォーマットされるためデータは消去される。

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メッセージで再警告されるので問題なければ「はい」。

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コピーオプションはデフォルトのままで問題ないが、移行先のディスクが2TB以上のサイズの場合は「GUIDパーティションテーブルを使用する」にチェックを入れておく。

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「完了」でウィザード終了後、「適用」するとコピー処理が実行される。

MiniTool Partition Wizard Proの使い方

有料の「MiniTool Partition Wizard Pro」は無料版と共存できず、無料版がインストールされている環境で「MiniTool Partition Wizard Pro」のインストーラーを起動すると、無料版をアンインストールするようメッセージが表示され、無料版のアンインストール後にセットアップウィザードが開始する。

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セットアップウィザードはサードパーティー製アプリのバンドルがないだけで、後は無料版と同じ。
セットアップ完了後にライセンスキーを入力して「登録」するとメイン画面が表示される。

ダイナミックディスク

無料版では使用できないのがダイナミックディスクの管理メニュー。
ボリュームの作成やサイズ変更など、ベーシックディスクのパーティションと同様の処理が可能だが、ベーシックディスクをダイナミックディスクへ変換する機能は未実装のため、ダイナミックディスクへの変換はWindowsが実装しているディスク管理で実行する必要がある。

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ベーシックディスクからダイナミックディスクに変換すると「MiniTool Partition Wizard」のダイナミックディスク関連のメニューが有効になる。

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RAID構成したボリュームもベーシックディスクのパーティションと同じ要領でサイズ変更が可能。

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更にRAID構成したボリュームにそれぞれ未割り当ての領域が隣接していれば、ボリュームを拡張することもできる。

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ボリュームのサイズ変更は「適用」時に再起動が必要になる。

ボリュームの作成

ベーシックディスクからダイナミックディスクへの変換はサポートしていないが、ボリュームの作成ではWindowsのHomeエディションでは実装されていない「ミラー」のほか、「RAID5」の構成も可能になっている。

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RAID1(ミラー)が構成できるのはHomeエディション ユーザーには嬉しい機能だったりする。
シンプルボリューム以外のボリューム作成も「適用」時には再起動が必要。

ダイナミックディスクをベーシックディスクに変換

Windowsのディスク管理で「うっかり」ベーシックディスクをダイナミックディスクに変換すると、ベーシックディスクへ戻す際にフォーマットされるため、ディスクのデータは抹消されるが、「MiniTool Partition Wizard Pro」では「シンプルボリューム」と「ミラー」のみ、データを保持した状態でベーシックディスクへ変換することが可能
また、ミラー構成のボリュームを変換する際も、Windowsのディスク管理ツールでミラー構成の解除が必要なので、基本的にシンプルボリュームのみが保存されたデータを保持したままダイナミックディスクからベーシックディスクへ変換できることになる。

「適用」後は再起動が必要で、Windowsが起動する前にディスク変換の処理が実行される。

パーティションの復元

「パーティションの復元」は誤って削除したパーティションの復元を試みる機能で、設定はウィザード形式になっている。

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パーティションを復元したいディスクを選択後「パーティションの復元」を選択するとウィザードが開始するので、スキャン範囲を指定して「次へ」。

パーティションを削除している状態なら「未割り当て」になっているはずなので、スキャン範囲は「ディスク全体」または「未割り当て」にしておく。

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スキャン方式は「クイックスキャン」と「フルスキャン」があり、説明通りクイックスキャンで検索後、復元できなければフルスキャンを実行。
ただし、フルスキャンを実行しても回復できるとは限らない。

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クイックスキャンでもディスク全体をスキャンすると、それなりに時間がかかる。

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削除されたパーティションが検出されるとプレビューに表示されるので「完了」でウィザードを終了後に「適用」で復元処理を実行。





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